字総進(新十津川町)の災害リスク

データ年 2024・2025年度・自動集計 2026年10月13日

字総進は、洪水の判定が「一部」です(最大 10〜20m・面積の8%)。

ハザード一覧

水害

洪水一部

最大 10〜20m・面積の8%

国土交通省「ksj_A31a」2024年度
内水未調査

まだ集計していません。順に公開します

高潮未調査

まだ集計していません。順に公開します

津波想定なし

想定区域に入っていません

ため池未調査

まだ集計していません。順に公開します

土砂・地盤・地震

土砂災害想定なし

想定区域に入っていません

国土交通省「ksj_A33」2025年度
液状化未調査

まだ集計していません。順に公開します

盛土未調査

まだ集計していません。順に公開します

地形分類・標高未調査

まだ集計していません。順に公開します

火山

火山未調査

まだ集計していません。順に公開します

履歴

災害履歴未調査

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浸水の深さの内訳(町の面積に対する割合)

10〜20m0%
5.0〜10m0%
3.0〜5.0m0%
0.5〜3.0m5%
0.5m未満3%

国土数値情報「洪水浸水想定区域(想定最大規模)」の浸水深のランクを、町丁目の境界と重ねて面積で集計しました。

避難場所までの距離

災害の種類最寄りの避難場所直線距離
洪水スポーツセンター指定緊急避難場所約5.2km
内水氾濫—10km以内に指定なし
高潮—10km以内に指定なし
津波—10km以内に指定なし
崖崩れ・土石流・地滑り鶴沼第一会館指定緊急避難場所約7.7km
地震スポーツセンター指定緊急避難場所約5.2km
大規模な火事—10km以内に指定なし

町の中心から、その災害に指定された最寄りの指定緊急避難場所までの直線距離です。歩く道のりや、途中の川・崖は考えていません。 災害が起きたときに開いているか、どこへ逃げるかは、新十津川町のハザードマップと避難場所の一覧で確かめてください(指定緊急避難場所と指定避難所の違い)。 出典:国土地理院・内閣府・消防庁(2026年)

新十津川町の災害リスク(町丁目ごと)

新十津川町の判定の地図字美沢:一部字大和:高字弥生:高字総進:一部字学園:高字吉野:一部字幌加:一部字中央:高字中央:高字中央:高字中央:高字中央:高字中央:中字花月:高字花月:高
高 10中 1一部 4低・想定なし 0未調査