南九州市の洪水リスク(町丁目ランキング)
データ年 2024年度・自動集計 2026年10月12日
南九州市の32町丁目のうち、9町丁目が「高」です。想定最大規模の洪水で、浸水の深さが3m以上になる場所を含む町丁目を「高」としています。
- 「高」の町丁目9/32
- 「中」の町丁目0/32
- 「想定なし」18/32低を含む
- 鹿児島県内の順位15位43市区町村中・警戒度 16.3
町丁目ごとの判定
判定の重い順
- 1古殿最大 3.0〜5.0m・面積の44%高
- 2両添最大 3.0〜5.0m・面積の40%高
- 3今田最大 3.0〜5.0m・面積の35%高
- 4永田最大 5.0〜10m・面積の30%高
- 5田部田最大 5.0〜10m・面積の30%高
- 6平山最大 5.0〜10m・面積の22%高
- 7宮最大 10〜20m・面積の15%高
- 8小野最大 5.0〜10m・面積の12%高
- 9高田最大 5.0〜10m・面積の11%高
- 10野間最大 3.0〜5.0m・面積の3%一部
- 11清水最大 3.0〜5.0m・面積の1%一部
- 12野崎最大 3.0〜5.0m・面積の1%一部
- 13本別府最大 5.0〜10m・面積の0%一部
- 14下山田最大 3.0〜5.0m・面積の0%一部
- 15牧之内想定区域に入っていません想定なし
- 16御領想定区域に入っていません想定なし
- 17別府想定区域に入っていません想定なし
- 18上別府想定区域に入っていません想定なし
- 19永里想定区域に入っていません想定なし
- 20厚地想定区域に入っていません想定なし
- 21東別府想定区域に入っていません想定なし
- 22西元想定区域に入っていません想定なし
- 23塩屋想定区域に入っていません想定なし
- 24南別府想定区域に入っていません想定なし
- 25中山田想定区域に入っていません想定なし
- 26上山田想定区域に入っていません想定なし
- 27神殿想定区域に入っていません想定なし
- 28瀬世想定区域に入っていません想定なし
- 29郡(頴娃)想定区域に入っていません想定なし
- 30郡手蓑想定区域に入っていません想定なし
- 31郡想定区域に入っていません想定なし
- 32郡想定区域に入っていません想定なし
順位は居住の良し悪しを示すものではありません。同じ町丁目の中でも場所によって浸水の深さは違います。