大字見入(木曽岬町)の災害リスク

データ年 2016・2021・2024・2025年度・自動集計 2026年10月13日

大字見入は、高潮の判定が「高」です(最大 10m以上20m未満・面積の98%)。

ハザード一覧

水害

最大 0.5〜3.0m・面積の52%

国土交通省「ksj_A31a」2024年度
内水未調査

まだ集計していません。順に公開します

最大 10m以上20m未満・面積の98%

国土交通省「ksj_A49」2021年度

最大 2m以上 ~ 5m未満・面積の99%

国土交通省「ksj_A40」2016年度
ため池未調査

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土砂・地盤・地震

土砂災害想定なし

想定区域に入っていません

国土交通省「ksj_A33」2025年度
液状化未調査

まだ集計していません。順に公開します

盛土未調査

まだ集計していません。順に公開します

地形分類・標高未調査

まだ集計していません。順に公開します

火山

火山未調査

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履歴

災害履歴未調査

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浸水の深さの内訳(町の面積に対する割合)

0.5〜3.0m31%
0.5m未満21%

国土数値情報「洪水浸水想定区域(想定最大規模)」の浸水深のランクを、町丁目の境界と重ねて面積で集計しました。

避難場所までの距離

災害の種類最寄りの避難場所直線距離
洪水アクアプラザながら指定緊急避難場所約3.1km
内水氾濫亀須地区公民館指定緊急避難場所約7.7km
高潮桑名市津波避難誘導デッキ指定緊急避難場所約4.8km
津波北部地区津波避難タワー指定緊急避難場所約750m
崖崩れ・土石流・地滑り姫御前公園指定緊急避難場所約1.8km
地震姫御前公園指定緊急避難場所約1.8km
大規模な火事姫御前公園指定緊急避難場所約1.8km

町の中心から、その災害に指定された最寄りの指定緊急避難場所までの直線距離です。歩く道のりや、途中の川・崖は考えていません。 災害が起きたときに開いているか、どこへ逃げるかは、木曽岬町のハザードマップと避難場所の一覧で確かめてください(指定緊急避難場所と指定避難所の違い)。 出典:国土地理院・内閣府・消防庁(2026年)

木曽岬町の災害リスク(町丁目ごと)

木曽岬町の判定の地図大字加路戸:中大字見入:中大字外平喜:中大字近江島:中大字西対海地:中大字小林:中大字和泉:中大字小和泉:中大字田代:中大字雁ケ地:一部大字栄:中大字中和泉:中大字富田子:中大字三崎:中大字白鷺:想定なし大字源緑輪中:一部木曽岬町新輸:想定なし
高 0中 13一部 2低・想定なし 2未調査