駒ヶ根市の洪水リスク(町丁目ランキング)
データ年 2024年度・自動集計 2026年10月12日
駒ヶ根市の49町丁目のうち、12町丁目が「高」です。想定最大規模の洪水で、浸水の深さが3m以上になる場所を含む町丁目を「高」としています。
- 「高」の町丁目12/49
- 「中」の町丁目10/49
- 「想定なし」18/49低を含む
- 長野県内の順位22位73市区町村中・警戒度 39.9
町丁目ごとの判定
判定の重い順
- 1南田最大 3.0〜5.0m・面積の85%高
- 2赤穂小町屋最大 3.0〜5.0m・面積の75%高
- 3赤須町最大 3.0〜5.0m・面積の73%高
- 4赤穂下平最大 5.0〜10m・面積の53%高
- 5東町最大 3.0〜5.0m・面積の44%高
- 6東町最大 3.0〜5.0m・面積の24%高
- 7赤穂町四区最大 3.0〜5.0m・面積の23%高
- 8赤穂上穂町最大 5.0〜10m・面積の20%高
- 9赤穂市場割最大 3.0〜5.0m・面積の20%高
- 10飯坂一丁目最大 0.5〜3.0m・面積の99%中
- 11上穂南最大 0.5〜3.0m・面積の99%中
- 12飯坂一丁目最大 3.0〜5.0m・面積の18%高
- 13赤穂町二区最大 3.0〜5.0m・面積の14%高
- 14赤穂北割一区最大 5.0〜10m・面積の12%高
- 15上穂南最大 0.5〜3.0m・面積の62%中
- 16下市場最大 0.5〜3.0m・面積の46%中
- 17赤穂中割最大 0.5〜3.0m・面積の37%中
- 18赤須町最大 0.5〜3.0m・面積の32%中
- 19飯坂一丁目最大 0.5〜3.0m・面積の28%中
- 20経塚最大 0.5〜3.0m・面積の27%中
- 21赤穂北割二区最大 0.5〜3.0m・面積の25%中
- 22梨の木最大 0.5〜3.0m・面積の19%中
- 23赤穂上赤須最大 3.0〜5.0m・面積の10%一部
- 24赤須東最大 0.5〜3.0m・面積の9%一部
- 25飯坂二丁目最大 3.0〜5.0m・面積の7%一部
- 26赤穂南割最大 3.0〜5.0m・面積の2%一部
- 27中央最大 0.5m未満・面積の2%一部
- 28赤穂福岡最大 3.0〜5.0m・面積の1%一部
- 29上穂栄町最大 0.5〜3.0m・面積の0%一部
- 30北町最大 0.5〜3.0m・面積の0%一部
- 31大字東伊那火山最大 5.0〜10m・面積の0%一部
- 32上穂北想定区域に入っていません想定なし
- 33大字中沢吉瀬想定区域に入っていません想定なし
- 34大字中沢永見山想定区域に入っていません想定なし
- 35大字中沢菅沼想定区域に入っていません想定なし
- 36大字中沢下割想定区域に入っていません想定なし
- 37大字中沢中割想定区域に入っていません想定なし
- 38大字中沢上割想定区域に入っていません想定なし
- 39大字中沢中山想定区域に入っていません想定なし
- 40大字中沢大曽倉想定区域に入っていません想定なし
- 41大字中沢中曽倉想定区域に入っていません想定なし
- 42大字中沢本曽倉想定区域に入っていません想定なし
- 43大字中沢原想定区域に入っていません想定なし
- 44大字中沢南入想定区域に入っていません想定なし
- 45大字東伊那伊那想定区域に入っていません想定なし
- 46大字東伊那栗林想定区域に入っていません想定なし
- 47大字東伊那塩田想定区域に入っていません想定なし
- 48大字東伊那大久保想定区域に入っていません想定なし
- 49中央想定区域に入っていません想定なし
順位は居住の良し悪しを示すものではありません。同じ町丁目の中でも場所によって浸水の深さは違います。