軽井沢町の洪水リスク(町丁目ランキング)
データ年 2024年度・自動集計 2026年10月12日
軽井沢町の37町丁目のうち、11町丁目が「高」です。想定最大規模の洪水で、浸水の深さが3m以上になる場所を含む町丁目を「高」としています。
- 「高」の町丁目11/37
- 「中」の町丁目1/37
- 「想定なし」12/37低を含む
- 長野県内の順位32位73市区町村中・警戒度 29.4
町丁目ごとの判定
判定の重い順
- 1大字長倉南ヶ丘成沢最大 10〜20m・面積の59%高
- 2軽井沢東最大 5.0〜10m・面積の52%高
- 3大字長倉塩沢二最大 10〜20m・面積の38%高
- 4大字軽井沢新軽井沢二最大 5.0〜10m・面積の22%高
- 5大字長倉鳥井原最大 5.0〜10m・面積の21%高
- 6大字軽井沢新軽井沢一最大 5.0〜10m・面積の20%高
- 7中軽井沢最大 5.0〜10m・面積の19%高
- 8軽井沢最大 0.5〜3.0m・面積の96%中
- 9大字発地南軽井沢最大 20m以上・面積の17%高
- 10大字発地下発地最大 3.0〜5.0m・面積の14%高
- 11大字追分三ッ石最大 5.0〜10m・面積の13%高
- 12大字軽井沢旧軽井沢一最大 3.0〜5.0m・面積の11%高
- 13大字長倉星野塩壺最大 5.0〜10m・面積の8%一部
- 14大字発地上発地最大 0.5〜3.0m・面積の7%一部
- 15大字発地風越団地最大 3.0〜5.0m・面積の6%一部
- 16大字長倉油井最大 10〜20m・面積の6%一部
- 17大字長倉中軽井沢一最大 5.0〜10m・面積の6%一部
- 18大字発地杉瓜最大 10〜20m・面積の4%一部
- 19大字茂沢最大 10〜20m・面積の3%一部
- 20大字長倉借宿最大 10〜20m・面積の1%一部
- 21大字発地馬取最大 0.5〜3.0m・面積の1%一部
- 22大字長倉小瀬二最大 0.5〜3.0m・面積の0%一部
- 23大字長倉千ヶ滝中区最大 0.5〜3.0m・面積の0%一部
- 24大字長倉千ヶ滝西区最大 0.5〜3.0m・面積の0%一部
- 25大字発地ニュータウン最大 0.5m未満・面積の0%一部
- 26大字峠町想定区域に入っていません想定なし
- 27大字軽井沢新軽井沢三想定区域に入っていません想定なし
- 28大字長倉塩沢一想定区域に入っていません想定なし
- 29大字長倉離山想定区域に入っていません想定なし
- 30大字長倉古宿想定区域に入っていません想定なし
- 31大字長倉大日向想定区域に入っていません想定なし
- 32大字長倉浅間台想定区域に入っていません想定なし
- 33大字長倉つくしヶ丘想定区域に入っていません想定なし
- 34大字長倉小瀬三想定区域に入っていません想定なし
- 35大字長倉小瀬四想定区域に入っていません想定なし
- 36大字追分追分一想定区域に入っていません想定なし
- 37大字追分追分二想定区域に入っていません想定なし
順位は居住の良し悪しを示すものではありません。同じ町丁目の中でも場所によって浸水の深さは違います。