箕作(下田市)の災害リスク

データ年 2016・2024・2025年度・自動集計 2026年10月13日

箕作は、土砂災害の判定が「高」です(最大 特別警戒区域・面積の19%)。

ハザード一覧

水害

洪水一部

最大 10〜20m・面積の6%

国土交通省「ksj_A31a」2024年度
内水未調査

まだ集計していません。順に公開します

高潮未調査

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津波想定なし

想定区域に入っていません

国土交通省「ksj_A40」2016年度
ため池未調査

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土砂・地盤・地震

最大 特別警戒区域・面積の19%

国土交通省「ksj_A33」2025年度
液状化未調査

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盛土未調査

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地形分類・標高未調査

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火山

火山未調査

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履歴

災害履歴未調査

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浸水の深さの内訳(町の面積に対する割合)

10〜20m0%
5.0〜10m1%
3.0〜5.0m2%
0.5〜3.0m2%
0.5m未満0%

国土数値情報「洪水浸水想定区域(想定最大規模)」の浸水深のランクを、町丁目の境界と重ねて面積で集計しました。

避難場所までの距離

災害の種類最寄りの避難場所直線距離
洪水旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m
内水氾濫旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m
高潮旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m
津波旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m
崖崩れ・土石流・地滑り基幹集落センター指定緊急避難場所約1.1km
地震旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m
大規模な火事旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m
火山旧稲梓中学校(グラウンド)指定緊急避難場所約870m

町の中心から、その災害に指定された最寄りの指定緊急避難場所までの直線距離です。歩く道のりや、途中の川・崖は考えていません。 災害が起きたときに開いているか、どこへ逃げるかは、下田市のハザードマップと避難場所の一覧で確かめてください(指定緊急避難場所と指定避難所の違い)。 出典:国土地理院・内閣府・消防庁(2026年)

下田市の災害リスク(町丁目ごと)

下田市の判定の地図一丁目:高二丁目:高三丁目:一部四丁目:中五丁目:一部敷根:一部高馬:高河内:一部蓮台寺:一部大沢:想定なし大沢:想定なし立野:高西中:高東中:高宇土金:一部椎原:高北湯ケ野:一部横川:一部加増野:一部箕作:一部落合:一部吉佐美:一部大賀茂:一部田牛:想定なし武ガ浜:中柿崎:想定なし須崎:想定なし柿崎:想定なし白浜:想定なし白浜:想定なし白浜:想定なし六丁目:一部六丁目(旧岡方村):想定なし六丁目(旧岡方村):想定なし東本郷一丁目:高東本郷二丁目:高西本郷一丁目:高西本郷二丁目:高西本郷三丁目:一部中:高中(中):一部須原一区:一部須原二区:一部相玉:一部荒増:一部
高 12中 2一部 20低・想定なし 11未調査