小山町の土砂災害リスク(町丁目ランキング)
データ年 2025年度・自動集計 2026年10月14日
小山町の68町丁目のうち、14町丁目が「高」です。
- 「高」の町丁目14/68
- 「中」の町丁目5/68
- 「想定なし」25/68低を含む
- 静岡県内の順位18位39市区町村中・警戒度 21.8
町丁目ごとの判定
判定の重い順
- 1新柴(桑木)最大 特別警戒区域・面積の100%高
- 2新柴(向方)最大 特別警戒区域・面積の67%高
- 3菅沼(所領)最大 特別警戒区域・面積の48%高
- 4小山(小山三区)最大 特別警戒区域・面積の38%高
- 5藤曲(落合)最大 特別警戒区域・面積の32%高
- 6藤曲(南藤曲)最大 特別警戒区域・面積の29%高
- 7小山(小山二区)最大 特別警戒区域・面積の22%高
- 8菅沼(茅沼)最大 特別警戒区域・面積の18%高
- 9阿多野(吉久保)最大 特別警戒区域・面積の17%高
- 10菅沼(谷戸)最大 特別警戒区域・面積の16%高
- 11小山(小山四区)最大 特別警戒区域・面積の16%高
- 12菅沼(菅沼)最大 特別警戒区域・面積の16%高
- 13藤曲(藤曲)最大 特別警戒区域・面積の14%高
- 14中島最大 特別警戒区域・面積の11%高
- 15生土(音渕)最大 警戒区域・面積の60%中
- 16小山(小山一区)最大 警戒区域・面積の52%中
- 17藤曲(茅沼)最大 警戒区域・面積の23%中
- 18生土(中島)最大 警戒区域・面積の17%中
- 19小山(音渕)最大 警戒区域・面積の14%中
- 20竹之下(小山一区)最大 警戒区域・面積の9%一部
- 21竹之下(宿)最大 特別警戒区域・面積の8%一部
- 22生土(生土)最大 特別警戒区域・面積の7%一部
- 23菅沼(坂下)最大 特別警戒区域・面積の5%一部
- 24菅沼(大脇)最大 特別警戒区域・面積の5%一部
- 25柳島最大 特別警戒区域・面積の4%一部
- 26小山(小山一区)最大 特別警戒区域・面積の3%一部
- 27生土(鮎沢寮)最大 警戒区域・面積の3%一部
- 28菅沼(原向)最大 特別警戒区域・面積の3%一部
- 29新柴(新柴)最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 30湯船最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 31桑木最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 32吉久保(吉久保)最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 33竹之下(向方)最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 34菅沼最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 35大胡田(大胡田)最大 特別警戒区域・面積の2%一部
- 36竹之下(所領)最大 特別警戒区域・面積の1%一部
- 37須走(下原)最大 特別警戒区域・面積の1%一部
- 38中日向(中日向)最大 警戒区域・面積の0%一部
- 39大御神最大 特別警戒区域・面積の0%一部
- 40上野最大 警戒区域・面積の0%一部
- 41用沢(用沢)最大 特別警戒区域・面積の0%一部
- 42藤曲(音渕)最大 警戒区域・面積の0%一部
- 43中日向(大御神)最大 警戒区域・面積の0%一部
- 44棚頭想定区域に入っていません想定なし
- 45一色想定区域に入っていません想定なし
- 46下小林想定区域に入っていません想定なし
- 47小山(落合)想定区域に入っていません想定なし
- 48藤曲(中島)想定区域に入っていません想定なし
- 49藤曲(落合社宅)想定区域に入っていません想定なし
- 50菅沼(用沢)想定区域に入っていません想定なし
- 51菅沼(阿多野)想定区域に入っていません想定なし
- 52菅沼(吉久保)想定区域に入っていません想定なし
- 53用沢(大胡田)想定区域に入っていません想定なし
- 54阿多野(原向)想定区域に入っていません想定なし
- 55阿多野(阿多野)想定区域に入っていません想定なし
- 56吉久保(大脇)想定区域に入っていません想定なし
- 57下古城(下古城)想定区域に入っていません想定なし
- 58下古城(大胡田)想定区域に入っていません想定なし
- 59大胡田(下古城)想定区域に入っていません想定なし
- 60上古城(上古城)想定区域に入っていません想定なし
- 61上古城(一色)想定区域に入っていません想定なし
- 62須走(上本町)想定区域に入っていません想定なし
- 63須走(下本町)想定区域に入っていません想定なし
- 64須走(東原)想定区域に入っていません想定なし
- 65須走(緑ケ丘)想定区域に入っていません想定なし
- 66須走(ひばりが丘)想定区域に入っていません想定なし
- 67須走(滝の台)想定区域に入っていません想定なし
- 68須走(富士学校)想定区域に入っていません想定なし
順位は居住の良し悪しを示すものではありません。同じ町丁目の中でも場所によって浸水の深さは違います。