稲城市の洪水リスク(町丁目ランキング)
データ年 2024年度・自動集計 2026年10月12日
稲城市の34町丁目のうち、16町丁目が「高」です。想定最大規模の洪水で、浸水の深さが3m以上になる場所を含む町丁目を「高」としています。
- 「高」の町丁目16/34
- 「中」の町丁目5/34
- 「想定なし」1/34低を含む
- 東京都内の順位15位62市区町村中・警戒度 56.6
町丁目ごとの判定
判定の重い順
- 1矢野口最大 5.0〜10m・面積の99%高
- 2東長沼最大 10〜20m・面積の93%高
- 3矢野口最大 3.0〜5.0m・面積の93%高
- 4矢野口最大 3.0〜5.0m・面積の83%高
- 5東長沼最大 5.0〜10m・面積の75%高
- 6押立最大 5.0〜10m・面積の74%高
- 7矢野口最大 5.0〜10m・面積の23%高
- 8大丸最大 3.0〜5.0m・面積の22%高
- 9東長沼最大 5.0〜10m・面積の20%高
- 10大丸最大 0.5〜3.0m・面積の95%中
- 11大丸最大 0.5〜3.0m・面積の90%中
- 12東長沼最大 3.0〜5.0m・面積の14%高
- 13若葉台一丁目最大 3.0〜5.0m・面積の14%高
- 14向陽台二丁目最大 3.0〜5.0m・面積の13%高
- 15平尾二丁目最大 3.0〜5.0m・面積の12%高
- 16百村最大 3.0〜5.0m・面積の12%高
- 17平尾一丁目最大 3.0〜5.0m・面積の12%高
- 18平尾四丁目最大 3.0〜5.0m・面積の11%高
- 19若葉台三丁目最大 0.5〜3.0m・面積の22%中
- 20向陽台三丁目最大 0.5〜3.0m・面積の13%中
- 21百村最大 0.5〜3.0m・面積の12%中
- 22坂浜最大 5.0〜10m・面積の10%一部
- 23百村最大 3.0〜5.0m・面積の10%一部
- 24向陽台一丁目最大 0.5〜3.0m・面積の9%一部
- 25向陽台五丁目最大 0.5m未満・面積の8%一部
- 26平尾三丁目最大 0.5〜3.0m・面積の8%一部
- 27若葉台二丁目最大 0.5〜3.0m・面積の7%一部
- 28長峰一丁目最大 0.5m未満・面積の7%一部
- 29向陽台六丁目最大 0.5〜3.0m・面積の7%一部
- 30長峰二丁目最大 0.5〜3.0m・面積の5%一部
- 31長峰三丁目最大 0.5〜3.0m・面積の4%一部
- 32若葉台四丁目最大 0.5〜3.0m・面積の3%一部
- 33向陽台四丁目最大 5.0〜10m・面積の3%一部
- 34東長沼最大 0.5m未満・面積の31%低
順位は居住の良し悪しを示すものではありません。同じ町丁目の中でも場所によって浸水の深さは違います。