関ケ浜一丁目(和木町)の災害リスク

データ年 2016・2023・2024・2025年度・自動集計 2026年10月14日

関ケ浜一丁目は、土砂災害の判定が「高」です(最大 特別警戒区域・面積の79%)。

ハザード一覧

水害

最大 0.5〜3.0m・面積の15%

国土交通省「ksj_A31a」2024年度
内水未調査

まだ集計していません。順に公開します

高潮想定なし

想定区域に入っていません

国土交通省「ksj_A49」2023年度
津波想定なし

想定区域に入っていません

国土交通省「ksj_A40」2016年度
ため池未調査

まだ集計していません。順に公開します

土砂・地盤・地震

最大 特別警戒区域・面積の79%

国土交通省「ksj_A33」2025年度
液状化未調査

まだ集計していません。順に公開します

盛土未調査

まだ集計していません。順に公開します

地形分類・標高未調査

まだ集計していません。順に公開します

火山

火山未調査

まだ集計していません。順に公開します

履歴

災害履歴未調査

まだ集計していません。順に公開します

浸水の深さの内訳(町の面積に対する割合)

0.5〜3.0m10%
0.5m未満5%

国土数値情報「洪水浸水想定区域(想定最大規模)」の浸水深のランクを、町丁目の境界と重ねて面積で集計しました。

避難場所までの距離

災害の種類最寄りの避難場所直線距離
洪水公民館関ヶ浜分館指定緊急避難場所約130m
内水氾濫いわくに交流テラスMiraido指定緊急避難場所約4.4km
高潮公民館関ヶ浜分館指定緊急避難場所約130m
津波公民館関ヶ浜分館指定緊急避難場所約130m
崖崩れ・土石流・地滑り関ヶ浜2丁目集会所指定緊急避難場所約550m
地震関ヶ浜1丁目第1集会所指定緊急避難場所約400m
大規模な火事—10km以内に指定なし

町の中心から、その災害に指定された最寄りの指定緊急避難場所までの直線距離です。歩く道のりや、途中の川・崖は考えていません。 災害が起きたときに開いているか、どこへ逃げるかは、和木町のハザードマップと避難場所の一覧で確かめてください(指定緊急避難場所と指定避難所の違い)。 出典:国土地理院・内閣府・消防庁(2026年)

和木町の災害リスク(町丁目ごと)

和木町の判定の地図大字関ヶ浜:一部大字瀬田:一部大字和木:一部関ケ浜一丁目:中関ケ浜二丁目:高瀬田一丁目:想定なし瀬田二丁目:高瀬田三丁目:想定なし瀬田四丁目:想定なし和木一丁目:中和木二丁目:中和木三丁目:中和木四丁目:中和木五丁目:高和木六丁目:一部
高 3中 5一部 4低・想定なし 3未調査