さつま町の洪水リスク(町丁目ランキング)
データ年 2024年度・自動集計 2026年10月12日
さつま町の20町丁目のうち、2町丁目が「高」です。想定最大規模の洪水で、浸水の深さが3m以上になる場所を含む町丁目を「高」としています。
- 「高」の町丁目2/20
- 「中」の町丁目0/20
- 「想定なし」9/20低を含む
- 鹿児島県内の順位12位43市区町村中・警戒度 17.8
町丁目ごとの判定
判定の重い順
- 1時吉最大 10〜20m・面積の17%高
- 2湯田最大 10〜20m・面積の15%高
- 3柏原最大 5.0〜10m・面積の8%一部
- 4山崎最大 10〜20m・面積の6%一部
- 5二渡最大 10〜20m・面積の5%一部
- 6虎居最大 10〜20m・面積の3%一部
- 7宮之城屋地最大 10〜20m・面積の1%一部
- 8神子最大 10〜20m・面積の1%一部
- 9鶴田最大 10〜20m・面積の0%一部
- 10広瀬最大 5.0〜10m・面積の0%一部
- 11船木最大 5.0〜10m・面積の0%一部
- 12柊野想定区域に入っていません想定なし
- 13平川想定区域に入っていません想定なし
- 14久富木想定区域に入っていません想定なし
- 15白男川想定区域に入っていません想定なし
- 16泊野想定区域に入っていません想定なし
- 17紫尾想定区域に入っていません想定なし
- 18求名想定区域に入っていません想定なし
- 19永野想定区域に入っていません想定なし
- 20中津川想定区域に入っていません想定なし
順位は居住の良し悪しを示すものではありません。同じ町丁目の中でも場所によって浸水の深さは違います。