時吉(さつま町)の災害リスク

データ年 2024・2025年度・自動集計 2026年10月14日

時吉は、洪水の判定が「高」です(最大 10〜20m・面積の17%)。

ハザード一覧

水害

最大 10〜20m・面積の17%

国土交通省「ksj_A31a」2024年度
内水未調査

まだ集計していません。順に公開します

高潮未調査

まだ集計していません。順に公開します

津波想定なし

想定区域に入っていません

ため池未調査

まだ集計していません。順に公開します

土砂・地盤・地震

最大 特別警戒区域・面積の4%

国土交通省「ksj_A33」2025年度
液状化未調査

まだ集計していません。順に公開します

盛土未調査

まだ集計していません。順に公開します

地形分類・標高未調査

まだ集計していません。順に公開します

火山

火山未調査

まだ集計していません。順に公開します

履歴

災害履歴未調査

まだ集計していません。順に公開します

浸水の深さの内訳(町の面積に対する割合)

10〜20m0%
5.0〜10m3%
3.0〜5.0m5%
0.5〜3.0m9%
0.5m未満1%

国土数値情報「洪水浸水想定区域(想定最大規模)」の浸水深のランクを、町丁目の境界と重ねて面積で集計しました。

避難場所までの距離

災害の種類最寄りの避難場所直線距離
洪水宮之城トレーニングセンター指定緊急避難場所約630m
内水氾濫宮之城トレーニングセンター指定緊急避難場所約630m
高潮—10km以内に指定なし
津波祁答院保健センター指定緊急避難場所約5.9km
崖崩れ・土石流・地滑り宮之城トレーニングセンター指定緊急避難場所約630m
地震宮之城トレーニングセンター指定緊急避難場所約630m
大規模な火事—10km以内に指定なし

町の中心から、その災害に指定された最寄りの指定緊急避難場所までの直線距離です。歩く道のりや、途中の川・崖は考えていません。 災害が起きたときに開いているか、どこへ逃げるかは、さつま町のハザードマップと避難場所の一覧で確かめてください(指定緊急避難場所と指定避難所の違い)。 出典:国土地理院・内閣府・消防庁(2026年)

さつま町の災害リスク(町丁目ごと)

さつま町の判定の地図宮之城屋地:一部虎居:一部時吉:高船木:一部柊野:想定なし平川:想定なし湯田:高広瀬:一部山崎:一部久富木:想定なし二渡:一部白男川:想定なし泊野:想定なし神子:一部鶴田:一部柏原:一部紫尾:想定なし求名:想定なし永野:想定なし中津川:想定なし
高 2中 0一部 9低・想定なし 9未調査